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2007年4月17日 PowerColor X1950PRO 19000円 もう次のモデルが、そろそろ発売になりますが 安く手に入ったので購入しました 情報はもう出遅れですが 中古で買うこともあると思うので掲載します |
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付属品はCDドライバとVIVOなので映像関連の ソフトが付いています |
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付属品 アナログ用の変換コネクタが 1つしかないのが残念ですね まぁ〜液晶の時代だから・・いらないと言えば いらないけど・・ CrossFireのコネクタも1つ・・ これは、ビデオカードの製品によって なかったり、2つあったりと不便で 思うけどNVIDIAみたいにM/Bに 付属させるべきだと思う |
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このカードの特徴は コアを多少オーバークロックしています 575MHzから595MHzへOC そのため ZAV-AcceleroX2をクーラーとして使っていること 2000rpmの回転数は静穏の部類に入ります 問題点は大きさでサイドに、はみ出ること 228mm幅があります ケースだと、背面12cmFANが取り付けれるタイプは大丈夫 |
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季節の時期にもよりますが 通常時は35度と低い数値です |
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大きさは流石にハイエンド 1965XTと比べても判ります |
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このカードで、思ったのが コンデンサ類がごちゃごちゃしてないことで すっきりとしています これも、発熱の低さに影響してるのかもしれません |
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裏 |
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FANを外しました スッキリしてるでしょ メモリの冷却シートが粘着性があり クーラーを外すとき、多少力が入ります(勇気かな |
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DDR3 SAMSUNG K4J553230G-BC14 700MHz 1.8Vのチップ |
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80nmプロセス製造のコア R570 製造週 0645から 2006.45週となる NVIDIAのハイエンドクラスと比べてみると 人気はNAVIDIAなのですが FANレスのハイエンドは1950proだけ 発熱は意外と少ないのか?なんて思ったりします BENCHの画像で、温度のグラフも表示してるので 見てください |
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ZAV-AcceleroX2は軽くてチャッチィーです でも温度みると冷えるのかなと思ってしまいます コアの関係なのか? ブロアファンで真横から冷やすタイプです 真横だと一気に全体を冷やせるから 効果あるかもしれません |
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ヒートパイプは3本 |
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銅板1mmにアルミファンを取り付けたもの |
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最初は購入するつもりはなかったけど 実際に使ってみると良いですね |
| ドライバ |
M/B |
CPU |
3DMark2006 |
2005 |
2003 |
2001 |
FF BENCH XI 3 |
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7.1 |
P5B Deluxe@3 |
Core 2 Duo E6400 OC 3200MHz |
5273 |
10833 |
17859 |
39993 |
8945 |
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7.1 |
P5B Deluxe@2 |
Core 2 Duo E6400 定格 2130MHz |
4856 |
10054 |
16393 |
30578 |
7213 |
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7.1 |
P5B Deluxe@1 |
Core 2 Duo E6400 定格 2130MHz |
3313 |
7509 |
12175 |
27015 |
6728 |
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@3 Core 2 Duo E6400 cpuオーバークロック @2 Core 2 Duo E6400 @1 Core 2 Duo E6400 ATI 1650XT
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MSI NX8600GT-T2D256E-OC Review
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