2018年2月17日

 TPMS タイヤ空気圧モニタリングシステム

 amazonでの評価と価格

 2018年に購入したセルボからの移植です

 購入時は6千円台だった製品も

 2022年になると、3千円台に値下がりしていますね

 パンクを経験したら欲しいと思うパーツです

 OBD2の製品を取り付ける予定でしたが

 節約のために変更しました

 セルボ TPMS タイヤ空気圧モニタリングシステム

 参考編 動画

 残念ながら、英語の説明書です

 IDのセッティング

 センサーナンバーのセッティング

 空気圧の警告、ローからハイのセッティング

 の仕方が書いています

 付属品

 滑り止めのゴムシート

 電池交換用の治具

 タイヤの空気バルブに取り付ける

 盗難・落下防止用ナット

 写真にありませんが

 パッキンの予備

 USBコードが付いています

 手のひらサイズの大きさです

 デザインは

 ダッシュボードに溶け込む感じで悪くないです

 ソーラーパワーで動きますがオマケと思ってください

 USB接続が無難です

 電池交換は、少し面倒です

 センサーのキャップを外します

 治具で、蓋を開けます

 電池を外せば交換できます

 電池は4年持ちました

 電池が少なくなると不正確になります

 電池は、CR1632です

 ダイソーでも売っているようです

 Amazonでもお安く買えます

 Amazonでの評価と価格

 タイヤへの取り付け方

 最初にロック用のナットを通します

 本体を取り付けたら、ナットを締めます

 ナットは必要ないと思いますが

 塩カルを食い止める役割があります

 固着すると、外すのが面倒です

 私は、バルブ壊しました

 私の場合、さらにネジ山に

 グリスを塗って固着を防止しています

 結構な大きさで、軽では目立ちますが

 アウトランダーPHEVのタイヤサイズにより

 相殺されます

 気になるレベルでも無くなった

 アウトランダーPHEVに取り付けるまで

 2か月ほど放置していたら

 センサー認識せず

 認識しない場合

 2つのボタン 同時押しでリセットで認識します

 4年と半年経過しています

 ゴムのボタンは劣化して使うと

 戻りませんでした

 振動で、ONになります

 外気温も表示されます

 空気圧・外気温の表示は正しいのかは別ですが

 あるとないとでは、安心感が違います

 アウトランダーPHEVで、長距離ドライブでの空気圧

 購入時 3.0で

 寒くなるので、そのままにしてたのですが

 長距離でマックス3.3まで上昇

 フロント左は、高くなるようです

 センサーの故障かもしれませんが

 空気圧は、適正値を入れた方が良いです

 様子を見たいと思います

 アウトランダーPHEVは

 OBD2の空気圧監視システムも取り付けれます

 ABSのセンサーで

 タイヤの回転数を利用するシステムです

 タイヤにデカイセンサーを取り付けるのに

 抵抗がある人は、良い製品だと思います

 2022年の価格で

 アマゾンだと4110円と値段も安いです

 amazonでの評価と価格

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