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2023年1月2日 2026年1月18日 アップデート アウトランダーPHEVの初冬体験の感想です
車自体古いので、参考になりませんが 自分の初PHEVの感想となります 外気温が低いと 自動的に、エンジンが掛かる場合があります |
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電気温水式ヒーターが装備してれば 冬の通勤時は プレ空調で予約暖房できるので便利です
普通に使う場合 3分から5分ほど経過してから、温い風が出ます 15分ほどで、暖かい風が出ます |
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プレ空調は SETTINGからプレ空調に入ります プレ空調は開始設定のみです
時間は10分と制限されています 使うとほんのりと暖かいです
冷暖房時間の時間設定が出来れば 車中泊に使えそうなので残念ですね |
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電気温水式ヒーターから暖かい風が出るまでの間 セラミックヒーターを使うと便利です
状況により、セラミックヒーターのみ・エアコン暖房のみと 選択しています |
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ひざ掛けや電気毛布 後席の人暖房や車中泊にも使えるので便利です |
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エアコン暖房の風量調整設定も出来ます
SETTINGから車両設定、エアコンを選択します ウィンドガラス強や足元強など選べれます |
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電気温水式シートヒーター 冬用のジャケットを着ていると必要なく 使ったことは無いです |
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ダッシュボード内部のクッションが劣化してるのか フロントガラスが曇る時に使う デフロスターを使うと、ゴミが出てきます 8年経過してるので、仕方ないですね |
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プレ空調の効果 1cmほど積もった時の写真です 外気温マイナス1度ほど
隣の車と比べてみると、窓ガラスの雪が解けています |
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外気温マイナス1度ほど 4cmほど積もった時の写真です 10分間の制限もあるので 雪を溶かすほどのパワーは無い感じです |
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大雪 アウトランダーの場合は、スタックすることはありません 注意するのは、ブレーキですね 深い積雪を走ると、止まらない事があります |
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冬の通勤での燃費 プレ空調の予約暖房 暖房しての走行 ハイブリッド車と変わらない燃費になります |
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寒波 -10度は、-8度より体感が違います 寒すぎて死ぬ感じです
ハンドルは冷たく、ハンドルヒーターが欲しくなります |
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ワイパー
雨滴感応は、自動で楽なのですが ウィンドガラスが少し曇ると 誤作動して、ワイパーが高速で動きます デフロスターで、曇りを取れば正常動作します 寒い日は、常にフロントガラスに風を送り 曇らなくしたほうが良いです
個人的に冬は、手動にした方が良いかもしれません |
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雪道 国道 県道は除雪しています 運転は、しやすいです 急ブレーキは厳禁です 回生ブレーキで止まるよう心掛けています ブレーキは最終手段です 市道は、除雪しないのでオフロード化しています アウトランダーPHEVの威力を発揮します 運転が楽しいです |
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冬道での走行 滑りやすい路面、荒れた路面 何時でも止まるように 回生ブレーキ5での走行が良いと思います |
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回生ブレーキでのシフト操作は 3までは、直ぐに減速できますが 4・5はシフトしても保護回路が働いてる為 数秒のラグがありますので、減速できず 冷やりとする場合があります
回生ブレーキの操作は、パッドを使用したほうが良いです |
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-10度となるとワイパーが凍ります 凍るとウィンドガラスのふき取りが悪くなり 視界が悪くなります スノーワイパーに交換する人も多いです 私の場合は、その昔 スノーワイパーが余りにも役立たずだったので 捨てました それ以来、スノーワイパーは購入していません 凍った時は ウィンドガラスにバンバンと叩きます |
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車体下部に、雪の固まりが出来ます アウトランダーPHEVの場合は 車高が高いので、走行は問題ないです 雪の固まりは、取りたいですが カチカチの固まりになってる場合があるので 無理に取らない方が良いです 運転してると、たまに道路上に カチカチの固まりが落ちている場合があります 逃げ道がない場合は、受け止めるしかありません 覚悟が必要です |
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冬のマイナス環境での走行 バックカメラのレンズ表面に氷が付き モニターが見えなくなることもあります |
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